昨日(7月22日)14:30から東京地裁503号法廷で行われたという、槇泰智(まきやすとも)氏に出された街宣禁止等仮処分命令への『異議申立て』の審理内容が、槇氏のブログで報告された[WEB魚拓]ようです。
いろいろと難癖をつけていますが、いつものように通常のルールに則って執り行われたのでしょうが、ずいぶんと槇氏の言説もトーンダウンしてきたご様子で...。哀れみさえ感じます。
あれほど、
『ガソリンスタンドと結託』
『犯罪者』
『詐欺師』
『詐欺罪の確信犯』
『中野区民は、み?んな知ってる。高倉良生・犯罪者』
『犯罪者集団・創価学会の高倉良生』
『殺人・脅迫・盗聴・集団ストーカー・宗教法人法違反』
『犯罪のデパート・創価学会の高倉良生・都議会議員』
と放言しビラを撒き続けた[WEB魚拓]ことの証拠が、6月25日の朝日新聞夕刊とは...。(あっ、公明党元委員長の矢野氏著書とガソリン代の明細書も出してましたっけ?)
今後の流れは、槇氏のブログによれば、
> 当日、私が提出した主張書面に対し、高倉側弁護士が8月5日までに反論書を提出。
> 私が8月20日までに、それに対する反論書を提出して結審する。
とのことですので、推移を見守りつつ、もうそろそろ『まとめエントリー』を作成しようと思います。
時間がないので取り急ぎ。
PS: このエントリーも槇氏ブログにTBを送信してみますが、たぶんダメだろうなぁー(苦笑)

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