槇泰智(まきやすとも)氏の東村山駅前街宣テキスト(完全版)

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※既エントリー「槇泰智(まきやすとも)氏の東村山駅前街宣テキスト(※後日編集予定) 」を編集しようと思っていましたが、だいぶ別物になってしまったので、新規にエントリーアップします。タイトルはほぼそのままだけど(笑)

ということで、槇泰智(まきやすとも)氏が9月1日行った東村山駅前街宣のテキストを、またまたks-labo読者の方からいただきました。助かります。感謝感謝です。


しかも今回は、Youtubeにアップされている動画では削除されている箇所も補完されています。


これは...、アップしてもいいのだろうか...、と悩みましたが、槇泰智(まきやすとも)氏自身が街宣の中で、

> 名誉毀損でも、何でも、やってこい!
と一般公共スペースにて堂々と仰るぐらいなのですから、むしろ感謝されちゃう事かもしれないな、と思いアップします。

なお、動画の中で、明らかに迷惑であろう固有名詞はイニシャルにさせていただきました。
ただしご一緒に街宣されている方は、槇氏が、

> ここに居る我々日本国民は堂々と顔と名前をさらして皆さん方の前で訴えます。

と仰ってましたので問題ないと判断しました。問題ある方はお申し付けください。イニシャル化しますので。

また、このテキストアップによって、当日、奇遇にも同じ場所にいた一般大衆がプライバシーを侵害されてもいいなんていう理屈は通りませんので、その点よろしくお願いいたしますね(笑)

さて、以下、槇氏の勇ましい惚れ惚れする街宣内容です。ご堪能あれ。

2009/9/1 東村山駅前17:00?
「時効まであと一年!朝木明代さん殺害事件」
まき やすとも編(YouTube 10分35秒)
http://www.youtube.com/watch?v=XVZjDN-Pqes&feature=PlayList&p=F7D6659D6C89CB3E&index=3


↓※動画では削除された部分。ここから。

東村山、御通行中の皆様。我々、本日このように、創価学会の犯罪を許さないぞ。時効まで、あと1年。殺人の時効までは、あと1年になります。いうことで、このような、お伝えをしております。

我々、14年前に行われましたこの殺人事件というものに対し、真相の究明を訴えて街頭街宣活動をやっております。

先ほど、ここでマイクを持って訴えていたのが、皆さんご存知、黒田大輔さん。その前が、えー、瀬戸ひろゆきさんです。幸弘さんであります。その前が、西村修平さんといっても、一般市民の方々は、ああー(※音響不調の様子)、一般市民の方々には、あまりお名前の、あまりお名前になじみがないかと思いますけれども、(※音響不調の様子)

えー、失礼しました。えー、一般市民の方々においては、こう言って個人の我々弁士の名前を言っても、あまりなじみがないと思うんですが、これが不思議なことにですね、創価学会・公明党の人々にとっては、この我々個人の名前というのが、非常に、頭の脳裏に深く浸透しているんです。ねー。これ私槇泰智もそうなんですけれども、公明党・創価学会から今、ネットでもって、嵐の如く叩かれているんですよ。ねー。各氏それぞれ日本中、色々なネット、サイト、ブログ等がありますが、創価学会の系列のブログサイト等々においては、西村修平など、瀬戸幸弘など、黒田大輔など、有門大輔とか、槇泰智という名前が延々と出てきて、まさに犯罪者の如く叩かれているんです。だから、ここにおきましては、あのー、公明党の創価学会の人がいらっしゃいますね。皆さんがた我々を生でご覧になりたいと思ってやって来られた。ねー。ネットでもって今日5時から東村山でありますよと、告知しましたので、あーそうか、西村がやってくるんだ、一つ生で見てやろう! いった創価学会たちがウジャウジャそのあたりに来ているんです。ね、こういった、ある意味、東村山というのはね、ちょっと特殊な場所なんです。新しくこの地に移ってこられた方々、あまりご存知ないかもしれないんですが、この東村山であるとか、隣の東大和、こういったところは、まさに、創価学会の牙城とも言われ、創価学会・公明党が深く、深く、深く、市議会であるとか、地域社会、警察、教育界等にがっちり食い込んでいる。ある意味で特殊な場所なんです。(ソーダー)

新住民の皆さん方、とんでもないところに、引っ越してきちゃったな、思っておられるかも知れない。ねー。この我々が今日訴えているのは、14年前、平成7年の9月1日に、当時東村山市議会議員だった、朝木明代さんが、そこのビル、ちょうどNTTドコモの右隣にありますね、あのビルの4階と5階の間の踊り場から、何者かによって、突き落とされた、にもかかわらず、それが警察によって、単なる自殺として処理されてしまった事件。その殺人事件を解明しましょう。ということで訴えている訳だ。ねー。東村山の当時、市議会議員だった朝木明代さん。市議会における、公明党・創価学会と産廃業者との癒着問題を追及していた為に、創価学会から都合の悪い人物として、消された! というのが、真相だと。という風に言われております。(ソーダー)

ねー。こういった事件を、なぜ野放しにしてるんですか? 時効まであと1年しかないんですよという事を訴えている。さきほどから、弁士が縷々述べておりますけれども、自殺に見せかけるために巧妙に、死亡したのが9月1日、その42日前になりますが、6月17日に、すぐそこにあります、洋品店でもって、万引きをしたんだ、これを警察によって取り調べを受けて、事情聴取を受けて、書類送検になった、現職の市議会議員が万引き! 恥ずかしくって恥ずかしくってもう自殺しちゃう! だから自殺したんだよと、いう完璧なストーリまで作り上げてる。これが創価学会の犯罪じゃなくていったい誰の犯罪なんだ(ソウダー)、我々が声を上げなかったら、誰が声を上げるんだ。

↑※動画では削除された部分。ここまで。

皆さん方、ご承知の通り我々は、こうやって日本の国旗「日の丸」を掲げて訴えております。運動しております。翻って14年前に殺害された朝木明代さん。この方は、どっちかと言えば我々とは思想的に逆でした。ある意味じゃー日の丸反対、君が代も反対、憲法9条は護れと言う、ある意味「左側」の陣営に居た人なんです。(0:28)

本来であれば我々と敵対しかねない立場だったかも知れないんですけど、我々が、こうやって思想の違いを乗り越えて、この反・創価学会でもって連帯して運動していく。だから我々の、この運動、訴えと言うモノは本物なんですよー!(ソーダー)自分達の利害の為にやってるんじゃないんです!(0:52)

右も左も思想の枠を乗り越えて、本当の日本を作る為に、巨悪から日本を救う為に、連帯してやっていこう! と言う事で、朝木明代さんの娘さん朝木直子・現・市議会議員、矢野穂積、現・東村山市議会議員と共に連帯して、創価学会をブッ潰そう! 真相を究明しよう! と言う事で、この様な運動を続けとる訳です。(1:26)

去年の9月1日も我々は、ここに居ました。ねー。同じ様に訴えをやりました。その結果、西村修平さんは、当時この殺人事件を自殺と言う風にすり替えた東村山警察署の副署長・Tから名誉毀損で訴えられる。ねー。(1:49)

今、現在、東京地方裁判所・立川支部でもって、まだ口頭弁論が続いてる最中です。創価学会と言うのは、こうやって有りもしない事件、名誉毀損だ、なんだかんだで、途方もない損害賠償を押し付けてくるんです。これは裁判所を使った脅迫、恐喝行為にほかならないんですよー。(ソーダー!)(2:20)

一般に、ちょっと、人の気にさわる事が有った時、相手が暴力団だったらどうですか? ヤクザだったらどうですか? 「オマエ!俺に対して悪口言っただろう! オトシマエに金払ってくれ!」これは明らかに恐喝行為ですよ! 暴力団による恐喝行為。こんな事やったら暴力団、刑務所行きですよ。それと同じ事を創価学会はカタチを変えて弁護士・裁判所を通して恐喝してくるんですよ!(ソーダー! トンデモナイ集団だー!)(2:55)

あんた方の言動が気にくわない。創価学会を批判している。だから弁護士を使って、創価学会の裁判官を使って、巨額な損害賠償を払えと言う恐喝をおかしてくるんです、(3:11)

私も去る6月14日も、丁度この東村山駅前で同様に街頭宣伝をやってました。「創価学会の犯罪を許さないんだ!」東村山の創価会館。東大和・創価文化会館、街頭宣伝やった訳です。今と同じ様に「創価学会の犯罪、許しちゃイケマセンよ!」その結果、どうでしょう。私は創価学会の本体から2640万円も払え! と損害賠償請求を、今、受けて、来る9月11日、私は東京地方裁判所で第1回目の口頭弁論、開かれます。(3:54)

こうやった訴えをする、ねー。表現の自由、政治活動の自由、と言うモノを行使しようとすれば創価学会が邪魔をするんですよ。ねー。(言論妨害を許すナー)(4:08)

自分達、子飼いの弁護士事務所、そして裁判で担当する裁判官は、創価学会員の裁判官である確率が非常に高いんです。ねー。(ソーダー)(4:21)

創価学会は自分達の手の内の人間をエリート教育を施して、

↓※動画では削除された部分。ここから。

やぁあんた、国家試験受かって、司法試験受かって、あんたは裁判官になりなさい。検事になりなさい。あんたは国家公務員上級試験を通って警察官になりなさい。エリート教育を施した人間を

↑※動画では削除された部分。ここまで。

どんどん法権力を行使しうる様な立場、裁判官・検事・警察官に送り込んでくる。
これが、あの池田大作が唱えるトコロの総体革命なんです。(4:45)

内部から日本を乗っ取っていく。こう言った静かに進行する革命やってるんです。

↓※動画では削除された部分。ここから。

これは、医療従事者、お医者さん、看護婦さん、であるとか、学校、先生、教育関係者。地域の役員、PTA役員、等々においても同じなんですけども、内部から日本を乗っ取っていく。これが池田大作が唱えた総体革命。こういった革命が、静かに静かに日本全国でもって進行しているんですよ。ねぇ。極左のように、ねぇ、暴力でもって、日の丸を引き摺り下ろしたりとか、オウム真理教のように、サリンを撒いて人を殺したりとか、そういった目に見える、暴力でもって日本を乗っ取ろう、日本を破壊しようというんだったら、まだ別かもしれない。この創価学会の毒というものは、知らない間に、我々に、人々の心の中も体の中も蝕んでいく。だから、創価学会は、恐ろしいんですよ。(ソーダー)

こういった創価学会の、横暴というのは我々日本国民が許しませんよ! さきほどの選挙でもって、創価学会は、大きく集票を減らしました。議席を減らしました。なにやったんだ! 我々は少なくとも、東京12区太田あきひろが落選した、北区と足立の西部選挙区において、我々は勇猛果敢に、政教一致を許さないという新聞を配布しました。いまそこで我々の仲間が配っておりますけれども。全20万家庭に対し、ポストに対し、新聞を入れてきたんです。政教一致を許さないというニュースを入れて、その中でもって、太田あきひろの4年前の選挙で、公費負担の選挙カーのガソリン代水増し請求した問題だとか、新銀行東京における公明党の癒着の問題であるとか、この東村山における、14年前の市議会議員謀殺事件であるとか、そういった創価学会が行ってきた、関わってきた犯罪というものを、北区の区民、足立区の区民に対して、懇々と訴えてきた。本当に地道な作業。しかしながら、こういったただ一軒一軒のご家庭に対し、新聞を投函していくという作業、これが命がけなんですよ。(ソーダー)

皆さん方、想像できないかもしれない。一軒一軒ポストの中に新聞を入れようとすると! 創価学会の関係者が待ち伏せているんですよ。集団で! 後をついてくるんですよ。そして、女性なんかが配っていれば、お前何やってるんだ、家庭の家のことぐらいちゃんとやれ、罵詈雑言を浴びせかけてくる。罵詈ならいい、ポストに入れようとすると前に立ちはだかって行く手を阻む、後をついてくる、後ろから抱きついてくる。(集団ストーカー!)

これぐらいならまだいいですよ。我々と一緒にやっていた日蓮正宗の一派である妙観講の信者の人というのは、後ろからつけて来た創価学会の関係者と思われる妨害被害によって、傘の先で眼を突かれて失明するという事件まで起こっている。(野次)

この事件はいまだもって足立区の西新井警察署が捜査してるが、犯人は逃亡している。これが創価学会の実態なんです。(創価学会を許すなー!)皆さん方は、ただ単に、創価学会イメージそんなに悪くはないと思っているかもしれない。思わされているかもしれない。私なんかも車に乗りますから、民放ラジオをつけてみたらどいうですか、えー、「創価学会、創価学会、本を読みましょう、家族の絆を大切に。」どれにも反対できないことを言っている。その後に「聖教新聞、聖教新聞」、こういうフレーズを俺は聞きたくないんですよ。人権侵害じゃないのか! こんな事聞いて気持ちのいい人間がいますかー! 公害を垂れ流し基本的人権を無視しているのが創価学会。(ソーダー)

↑※動画では削除された部分。ここまで。

なぜマスコミは、この創価学会に対し、この不正を犯罪を糾弾できないんですか? なぜ黙ってんだ? マスコミは。ねー。莫大な広告収入もらってるからですよ。(ソーダー)(5:09)

何も言えないんだ! この朝木明代さん謀殺事件においても14年前の殺害当初は、これは明らかにオカシイ。公明党・創価学会が絡んでるんじゃないか? 新聞もテレビのワイドショーも週刊誌も書いていたんだけど、ある日突然プツっと、この情報は無くなりました。創価学会が圧力かけたんですよ!(ソーダー)(5:39)

国民の目から遠ざけてるんですよ。(ソーダー) 14年前の殺人事件が、あと1年でもって時効を迎えようとしてる。同じ時期では何が有った? 14年前の7月、八王子市ではスーパーサンペイでもって何者かによって閉店直後のスーパーの店内でもって、アルバイトの女子高生2人とパートタイムしてた主婦、3人が殺されたと言う事件が有りました。(不可解な事件だ!)(6:10)

こう言う事件においてもマスコミは、「あと1年で時効なんですよ。懸賞金出しますよ。犯人逮捕につながる情報を流して下さい」あっちの事件はマスコミは延々と流してましたよ。(ソーダー) 事件の14回目になる日は。ただ、この朝木明代謀殺事件。同じ今日も14年目になると言うのにマスコミは一切無視です。(無視だー!)(6:36)

タブーなんですよ。マスコミにとっては。広告収入に頼る、巨大マスコミとしては、一切口をつぐんだままで居ます。去る、おとといも選挙の開票速報、各民放テレビ、NHKもそうですけれども、開票速報やってました。関西の方の読売テレビ、あの落語家の。ねー。桂ざこば師匠と言う人。テレビの開票速報でもって、見てたらば、「あー公明党、小選挙区で落選してますねー」と言う報道に対して、桂ざこばが「そりゃー信心が足りないからやろ」と言ったらば、そりゃ確かに、その通りなんですね。「創価学会の議員、信仰心が足りないから落選したんだろ」ちょっと皮肉を言ったらば、たちまち横に居たアナウンサーが「いえ、信心とは関係ありません、不適切な発言でした」皆でもって、この発言を封じこめたんですよ。ねー。(ソーダー)(7:38)

創価学会と言うキーワード、テレビでは全くの、これはタブーなんです。ふれちゃイケナイ、アンタッチャブルなワードが創価学会なんです。(タブーにするなー!)(7:52)

↓※動画では削除された部分。ここから。

広告でもってね。広告っていうのは可能なんです。創価学会必要でもって、創価学会・聖教新聞と、宣伝に使うのはいいんだけれども、テレビのワイドショーであるとか、選挙速報であるとか、こういった番組内では一切、使っちゃいかんというのが、これが不文律になっている。言論の不自由というものが、この日本には存在してるんです。こういった創価学会の犯罪、みんなでもって、正していきましょう。

↑※動画では削除された部分。ここまで。

私は、この私、発行する政経通信において書いてあります。
「創価学会は犯罪者の集団なんだよ」
ねー。(ソーダー)(8:01)

創価学会にはキチンとした殺人を指令する部署まであるんだと言う事を書いたんです。これを見て創価学会の連中は、槇泰智の書いた政経通信、名誉毀損の突っ込み所、満載だと喜んでいるようですけども、これは長らく公明党の委員長をつとめていた矢野絢也氏が講談社で発行した「黒い手帳」と言う著書の中で書いてあります。(8:31)

82ページには、ハッキリと創価学会から殺人指令に対するストップをかけろ、と言う指令が有ったんだ。殺人をストップしろ、と言う指令が有ったと言う事は、殺人を行え、と言う部署も有ったと言う事もキチンと書いてるんです。だから私は、堂々と創価学会は犯罪者の集団ですよ! と言う事を言っておる。名誉毀損でも、何でも、やってこい! ねー。
(ソーダー)(8:59)

私、槇泰智と一緒に街宣に参加してるだけでもって、名誉毀損でもって訴えられる。2600万円とられるんじゃないか、と言う危惧をもって腰を引いてるネット系のブロガーとか言う人達も、いらっしゃるようですが、ここに居る我々日本国民は堂々と顔と名前をさらして皆さん方の前で訴えます。「創価学会の犯罪を許すな」と、堂々と訴えております。(9:28)

今日、この街頭演説の状況もキチンとYouTube等々の動画でもって発信されます。そこにおられる偵察部隊の創価学会の人も、あなたの顔もキチンとYouTubeでもって全国に発信されるんです。こう言った皆さん方に対し顔の見える運動と言うモノを行っております。どうか、どうか、どうか、皆さん。創価学会の犯罪に沈黙しないで下さい。(10:00)

14年前の殺人事件、真相解明の為に立ち上がりましょう!
シュプレヒ コール!(オー!)
創価学会の犯罪、許さないぞー!(オー!)
朝木市議、殺害事件、真相究明するぞー!(オー!)
東村山から創価学会、たたき出せ!(タタキダセー!)
我々、日本人は戦うぞー!(タタカウゾー!) (10:35)

↓※動画では削除された部分。ここから。

創価学会出てけー!

↑※動画では削除された部分。ここまで。

 

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