東京地裁のほうから電波が...。断片的にですがアップします。(※訂正・追記あり)

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断片的にですが情報が入ってきましたのでアップします。

東村山等街宣名誉毀損裁判・第1回口頭弁論は、被告側の資料不十分のため中断。
15分ほどで閉会。10月30日(水)までに再提出をし、11月13日(金)10:00に再開とのこと。
終了後に傍聴に来ていたジャーナリストと被告応援団とで若干のトラブルがあった模様。

街宣に瀬戸氏がいなかったとか、被告側に黒田氏がいなかったとかの情報もありますが...。

以上、取り急ぎ。


以下、続報をいただきましたので追記します。

裁判前の街宣弁士は、西村氏、槇氏、黒田氏、女性、槇氏(2回目)の順で登壇。瀬戸氏確認できず。
裁判開廷前に、被告応援団の一人(女性)が原告側弁護士に柵に身を乗り出し「お名前教えてください。名刺ください」と言い寄るシーンあり。弁護士が無視していると「名乗れないの?良いことしてるんでしょ?」などと言い、応援団一同で嘲笑する。

傍聴に来ていたジャーナリストY氏に対し、「あ、Y先生だ。まさに創価って顔してる」
また同様にジャーナリストU氏に対し、「ここ座りなよ?私たちで囲んであげましょう。何恥ずかしいの?」と、からかい、とにかく異常なテンション。

裁判では原告側に動画を用意すること、被告側に資料整理をすることの指示があった様子。

なお傍聴席にも瀬戸氏の姿を確認することができず。

閉廷後、ジャーナリストU氏にまたもや応援団の一人(女性)が絡む。
U氏もたまりかねてなにやら反論したところ、女性が「今、アホと言った!名誉毀損だ!訴えましょう!何時何分?」と騒ぎ出す場面があった。

追記、以上。


[2009.09.11 16:20頃訂正]
被告側に黒田氏がいたとの情報がありましたので訂正いたします。

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コメント(1)

彼らのやることは本当に何と言うかもう・・・。
社会的制裁を受けさせる。
これにつきると思います。
徹底的にやってほしいですね。

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