しょせん小物。だから弱小ブログks-laboが相手しているのがわからない槇泰智(まきやすとも)氏

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なんだかバタバタしていて、あまりチェックできていないのですが...。


槇泰智(まきやすとも)氏はブログで妄想全開なようですね。以下引用。

> 創価の連中ってのは こんな私個人のブログを24時間付きっ切りで監視しているなんて、ストーカーそのものだね。
VIP対応してほしいのはわかるが...、槇くんごめん。


創価学会さんたちはそこまでヒマじゃないですね。


もちろんks-laboもそんなにヒマというわけでもない。

いつぞやのエントリーでも、

>  まあ、彼らが偵察と称し、我が家の前を監視していることはあるけれど。
なんて言ってましたが、100%ありえません。っていうかどこまで買い被りー(笑)


まぁ、身の丈がわからないのはしょうがないですが、しょせんは小物なんですよ

だから弱小ブログのks-laboがお相手しているわけですが(苦笑)


そのへん、よくわかっていないご様子で...。かわいそうですらあります。


そうそう、AERA最新号の記事『敗戦に揺れる学会「鉄の結束」』はよく取材・分析されています。
ぜひご一読を。

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コメント(2)

週刊金曜日の記事も、面白かったですよ。創価学会の空白の10年とかなんとか。

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