また、間があいてしまいましたが...。
槇氏が昨年12月29日に行った中野区内での迷惑な街宣の内容がわかってきましたので、ぼちぼちエントリーとして残しておきます。りゅうさんの期待にお応えできているかはわかりませんが。
槇氏ブログには、
> 何故、答えない。2階のベランダに向かい、拡声器で問いどうも現場を目撃した方との証言が違いますね。
> 糾すが、本人は出てこない。
> いや、マンションの表、私の立つ宣伝カーからほんの30メートル
> と、離れていない交差点の角まで出てきているではないか。
> これほどまでに呼び掛けているのに何故、目の前に来て
> 説明しないのか。
街宣をかけられている区議自身が街宣前(もしくは開始直後)に槇氏に話しかけませんでしたか?
区議「街宣などせずに話しあいませんか?」
槇氏「話し合いなど必要ない(キリッ)」
なんていうやり取りがあったようですね。拒否したのはどっちやら。
さらにブログには、
> 替わりに女房が出てきて盛りの付いたメス犬のようにギャンとありますが、区議奥さんは外にも出ていなかった模様。
> ギャン吼えて詰め寄ってくる。
> 「家族も子供もいるのよ」「やめなさい」「警察を呼びわよ」、、、
> って旦那はどうしたんだ。
クレームをつけたのはマンションもしくは近隣住民だったようですね。公明党支援者かどうかも不明。
ようするに本当に迷惑だったのでしょうねぇ...。
その住人の方の(もちろん地声での)クレームに対して、槇氏はマイクで、
「いい加減にしなさい、この創価学会の暴力、やめなさいよ。アンタ創価学会のシンパでしょ。こういった創価学会の犯罪というのをね、私がね糾弾しているんですよ。」
と大音量でわめき散らす。なんとも迷惑な。
また、
> 離れた所に突っ立って近所の人間に頭下げているよ。迷惑かけて頭下げるのは当たり前。もう冷静な判断ができない槇氏にはわからないでしょうが。
> 逆だろう。自分が前面にでても女房・子供守るのが男じゃ
> ないのか。
> 創価学会ではこれが当たり前なのかね。
ということで、今日はここまで。次回は街宣内容について触れるかも。

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