槇泰智(まきやすとも)氏の迷惑な中野区年末街宣を少しずつ公開(1)
の続き。
今回は、その街宣の内容をかいつまんで紹介。
以下、槇氏が昨年12月29日に行った中野区内での迷惑な街宣の前半の一部。
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矢野絢也元公明党委員長から自称謀略家の創価学会による保守的な犯行である、ということを言っております。これはご近所の皆様に対してはちょっとうるさいな、と思われるかも知れませんがほんの二、三十分どうぞ御寛容いただきたいとございます。
われわれ、ある意味では、皆さん方があまりにもこの創価学会という蛆虫をのさばらしてきた結果なんですよ。
あまりにも一般の国民の皆さん方が、この創価学会の犯罪というものに寛容であったがために、こういった●●●●(※公明党中野区議名)のような蛆虫をまた今回区議会議員として当選させてしまった。
このような●●●●(※公明党中野区議名)、この20●号室に住んでるんですけども、この人間を当選させた、落選させることができなかったというのは、ある意味、中野区民、有権者の皆さん方の、怠慢であると、言っても過言じゃない。
非常に厳しい言い方かもしれませんけれども、我々国民が、この創価学会という蛆虫を野放しにしてきたがために、こうやって蛆が湧いたんです。ゴミが蔓延したんです。
この創価学会を退治しなかったがために、ここまで蔓延した創価学会に対し、私が本日、殺虫剤を撒いております。ちょっとにおいがきつい、迷惑と感じられるかも知れませんけれども、一つ御寛容いただきたいというふうに思います。
※地元住民(非公明党関係者)からのクレームがあったため37秒程街宣停止。
いい加減にしなさい、この創価学会の暴力、やめなさいよ。アンタ創価学会のシンパでしょ。こういった創価学会の犯罪というのをね、私がね糾弾しているんですよ。創価学会の暴力やめなさい。

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