霞ケ関より『「ごめんなさい」と言いたくても素直に言えない』電波をキャッチ(※追記あり)

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面と向かって「ごめんなさい」と言えない『真性なんとか人』さんが、
口を隠し下を向き一所懸命「ごめんなさい」と言っているような
対創価学会街宣名誉毀損裁判の電波を受信...。(長っ)

予告ができなかったのかしなかったのかは伺い知れませんがやはり街宣はナシ。
とうとう予告も、街宣自体もできなくなってきましたか? 都合悪くなければヤレばよろし。

裁判はというと、ものの5分もかからずに終了。
原告側は代理人3名、被告側は黒田氏・槇氏・代理人1名(遅刻してくるとか言ってたようですが...)。
傍聴席には西村氏と常連10名ほど。

原告側より被告が求めている和解についての書面を提出してほしいと求め、
それに対し、被告側は書面は用意しているが状況を判断して提出すると返答。

和解を求めておいて意味不明なんですが...。(苦笑)

結局、次回、和解するかしないかを決めましょう、ということで終了。
原告側からは和解できるかできないかは書面で判断すると返答。

そりゃそうだ

終了後、傍聴席の被告応援団から「話しが違うゾー」「和やかにいきましょー」とヤジが飛ぶ。

次回(第4回口頭弁論)は2010年3月19日(金)13:30から。


[2010.02.05 18:00頃追記]
りゅうオピニオンで更に詳しく書かれていますね
こちらでもいろいろ受信しているのですが修正加筆する時間がちょいと取れないので、
正確な報告ははりゅう氏にお任せ(笑)

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