霞ケ関より『「ごめんなさい」と言いたくても素直に言えない』電波をキャッチの続き?
さて...なんと! (予想通り)対創価学会街宣名誉毀損裁判後に地裁前で街宣をした模様。
西村氏20分、槇氏10分ぐらいで終了。槇氏街宣の中で、和解申し込みは黒田氏のみと主張。
自分(槇氏)は、
> 私の弁護士は街頭演説をやるなと言ってきましたが、それには屈しない!と威勢がよかったとか。
> 中野区議会議員の蛆虫どもを一人一人つぶしてやる! 学会から脱会させるまでやる!
> 邪教集団創価学会ぶっつぶすぞ!
元気そうでなによりです(笑)
さて、肝心のまきやすとも・写真著作権侵害裁判は、これまた20分ほどで終了。
原告側は代理人4名、被告側は槇氏のみ。傍聴席はなんと西村氏と常連20名ほど。
対創価学会街宣名誉毀損裁判よりも注目度が高いということでしょうか(笑)
裁判官から原告側に告訴状の書面提出を3月5日までにするように指示。
次回は、その内容で原告の主張を明確に被告がそれに反論する形でやりましょう。
なんていうやり取りがあった模様。(ん? 反訴はどうなったんだっけ...)
あと、傍聴席のヤジがスゴかったようですねぇー。
次回は2010年3月12日(金)14:30から。
ちなみに対創価学会街宣名誉毀損裁判終了後に某氏に声をかけられたとかなかったとか...(苦笑)
以上、取り急ぎ。

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