槇泰智(まきやすとも)氏が7月2日に行ったイロイロとアレな街宣内容をアップ

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7月2日は珍しく電波状況がよかったため、連続受信しました(笑)
ということで、槇泰智(まきやすとも)氏が7月2日に東京地裁前で行ったイロイロとアレな街宣内容をアップします。


では、この場をお借りしまして。私、中野区在住・槇泰智。本日裁判が、口頭弁論がひとつ終了いたしましたので、この件についての報告、集会ということで、訴えさせて頂きます。先程、裁判所の前でもって縷々自説?として言ってる方もおっしゃてますけれども、今の裁判所においては、公正なる審判というものが行われていない。そのひとつの要因として、次から次にと来る裁判、裁判、裁判。警察官もそれとして裁判官も正当なる判断をしている時間的余裕がないんだと、いうことを仰ってましたけど、正にその通りでありまして、その一つの要因というものが訴訟の濫発、訴権の濫用というものがあります。

これは、ある特定の宗教団体、創価学会による司法の私物化と、いう問題があると、いうことに着目していかなければなりません。この創価学会というのは、明らかなる犯罪者の集団! 日常的に犯罪を行っている、違法行為を行っているのが創価学会なのです。こういった創価学会の蛆虫どもが次から次に、私のような創価学会に批判的な言論活動をやる人間を、訴訟の濫発、なんでもかんでも裁判に訴える。または、なんでもかんでも警察に訴える。逮捕してやってください。言論活動を弾圧しているんですよ! これが現代の日本の司法の現実! この権力のあり方。

私はこの創価学会という宗教団体を背景にした、ある政党の議員に対する、この不正、詐欺行為を糾弾していましたところ、創価学会およびその周辺の政党によって、現在3つの民事訴訟、裁判の被告となっております。4件の刑事告訴・告発の被告人となってこの日本でもって戦っております。創価学会が行っているということは、これ日々犯罪のオンパレード! 宗教法人法に違反じゃないですか。宗教団体として固定資産税・物品の販売等々の税金を免除されながら、その収益でもって特定の政党を支援、応援するための活動を行っている。これは明らかに憲法違反なんです。日本の法律に違反している。これが創価学会という犯罪者集団なんです。

ここにも掲げております通り、東村山市の朝木明代という市議会議員が殺害されてから、今年の9月1日で15年。ちょうど公訴時効を迎えます。この東村山市議謀殺事件は明らかに創価学会による犯罪であると言われております。

具体的に言うならば山口組系の後藤組に依頼して、後藤組が殺害を行ったんだということが言われております。先程、その山口組後藤組を引退した後藤忠政氏が5月に本を出版いたしました。ヤクザを辞めて仏門に入った。坊さんになった後藤忠政後藤組元組長が「憚りながら」という題名の本を出しましたけど、その中で克明にいかに、山口組は、創価学会の下請けとして汚い仕事を請け負ってきたかということを、これ著書で述べております。本来であればこれが嘘っぱちだと。創価学会の名誉を汚すものでケシカランというんだったら、ナゼ創価学会は後藤忠政元後藤組組長を訴えないのですか? 訴えることができないんです!

山口組系の後藤組が住民運動を潰すために、トラックでもって反対派の住民のところに突っ込んでいった! 日本刀でぶった斬った! こういうことが克明に山口組系後藤組元組長が著書に書いているんです。だから創価学会は犯罪を行う集団なんですよと、これは堂々と言っていいことなんです。なにも名誉毀損に当たらない。

加えて、昨年の9月1日、最高裁判所の判決でも創価学会が組織を背景にして、違法行為をやっている、いうことをこれキチンと判決として出ています。最高裁の判決でもって、創価学会は犯罪的団体なんだ。言ってるわけですから、まさにこれは犯罪者の集団! 平成7年の矢野絢也、創価学会幹部であり、元ある政党の委員長であった人間から、その創価学会が行った犯罪記録を克明にメモした百数十冊からなる手帳を、創価学会の元国会議員が略奪した。この裁判における判決が確定して、最高裁で出ています。この手帳をキチンと矢野絢也さんにお返ししなさい、という判決が出ているんです。これを見ても創価学会が犯罪を行っている、これは明らかな事なんです。

こういった、創価学会という犯罪者の集団が、司法の場に堂々と入っている。現在、この東京地裁においてもそうですけども、創価学会、創価大学等々でエリート教育を受けてきた人間が司法試験を突破して、裁判官、検事、弁護士等々になっている。または司法試験を突破しなくても、裁判所の書記官、事務員等々にも入っている。医療現場、病院、教育関係の現場にも、多くの創価学会が入ってきている。そういう中でもって公正にまともな判決が出るわけがないんです! 裁判官の多くが創価学会の影響を受けている。創価学会を取り上げた裁判を、創価学会員の検事、裁判官が裁判に関わる。こんなことで公正な審議ができるわけがないんです。

これが創価学会、池田大作が目論んできた、総体革命なんです。オウム真理教のように地下鉄でサリンをばら撒くようなことを事をしないでも、深く静かに日本の国家権力の場に潜行していって、入っていって内部から日本を変えていく。内部から日本を乗っとっていく。これが創価学会の総体革命だ。だから我々は気づかないんですよ。創価学会のこの悪辣なる国家乗っ取り! 池田大作が日本の国主、国の主だと言ってはばからない。この創価学会がここまで日本を蹂躙している。この現実に対して、ナゼ皆さんがた日本国民は、目を向けないんですか。

今は選挙期間中であります。創価学会を支持母体とするある政党というのは、選挙になるととたんにアッチコッチに電話ばっかりじゃないですか。選挙の時だけ訪ねてくるな、と。選挙の時だけ連絡をするな、と。皆さん言いたくなるでしょう。突然、10年も20年も30年も前の、高校・中学校の同窓生から電話かかってくる。いやーナニナニちゃん元気? ナニナニ先生はまだ元気よ、ダレダレちゃんは子供が産まれて3人いて、誰が離婚して、延々とくだらない世間話をしてくる。特に学生時代、仲よかったわけでもなんでもない人間が、同窓会の名簿を頼りに電話をしてかけてくる。この最後に、実はね、いま選挙でしょ、こんどナニナニ党のダレダレが出るのでお願いするわね。フザケルナと思うじゃないですか。こういった非常識なことを、創価学会員だったら平気でできるんです。利用してやらされているんです。

まさにもう日本人として人間として一般社会人としての常識を持たない人間が、創価学会員という蛆虫に成り下がっているんです。ですから我々はこういった創価学会による日本の破壊、法秩序の破壊、司法の独占、日本の偏見に満ちた司法判断を行うような創価学会を徹底して駆逐していく、本日もこの10時から私、中野区在住・槇泰智に対する、著作権法違反の裁判、民事訴訟がありました。これにおいても私は延々とこのくだらぬ裁判ですが付き合っていて、いちおうは司法という枠組みに則って、準備書面を延々とかかりながらも、ついにこの創価学会員と自称写真家・箱崎愼一なる者を、次回9月には法廷に引っ張り出すことを成功いたしました。

今までは、一切この法廷には出ないんだ。自分が裁判の当事者だと言っても法廷に出る必要はないと、言っていたこの創価学会の自称写真家を裁判の前に引きずり出すことになりました。当初は創価学会の本部のほうから、いやぁー箱崎さん、あの創価学会に批判的な言論活動をやっている、あの槇泰智を懲らしめるために、あんたは何もやんなくていいよ。とにかく裁判の原告として名前だけ出せばいいんだから。アンタいちおう原告になっといてよ。お金なんて要りませんよ。裁判にも出廷しなくていいんですよ。槇を懲らしめるための名前だけ貸せばいいと、言って裁判の原告にさせられていたんですけれども、実際はそうじゃなくなりました。この創価学会の操り人形、自称写真家・箱崎愼一は次回9月のこの訴えの審議においては2時間かけてこの裁判所の法廷に立つことになります。これをもって創価学会の化けの皮を剥がしてやろうじゃありませんか!?

我々は最後の最後まで、この邪悪なる犯罪者の集団! 創価学会と戦っていきます!
シュプレヒコール!
創価学会による訴訟の濫発、許さないぞー!
我々は創価学会の邪悪な日本乗っ取り、許さないぞー!
創価学会は日本から出て行けー!
邪悪なるカルト集団、創価学会、ぶっ潰すぞー!
創価学会出ていけー!
出ていけー! 出ていけー! 出ていけー!

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