霞が関より、もの寂しげな電波をキャッチ

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今日もカラッカラではありませんがイイ天気(笑)
槇泰智氏の裁判の日はいつもイイ天気なんですね。ナゼでしょう。

ですがそんな天気とはウラハラに、あれだけ騒いでいた界隈の方々は別方面にご執心。槇氏もさぞや寂しかったのではなかろうかという霞が関より電波をキャッチ。

随時つぶやいてますので、改めて書くこともないのですが、念のため記事として残します。

りゅうオピニオンでも速報されてますので、そちらもぜひご覧を。

さて本日10:00からの写真著作権侵害裁判は、10分弱ほどで終了。傍聴者は5名ほど。槇支持者は1名のみかな。

前回、槇側から出されていた尋問申請は認められたが、箱崎代理人から「認められるのであればこちら側から尋問した 方がスムーズに進む」と主張し、審議の結果、箱崎側が原告・被告15分ずつ。次に槇側が尋問をするという事に決まった模様。

次回は2010年9月15日(水)13:30から。
各申請された尋問と最終尋問も含め2時間を予定とのこと。

終了後の街宣では、槇氏と支援者1名。なんだこのもの哀しさは...。
後藤本「憚りながら」や矢野本「黒い手帳」を引き合いに出して創価学会は犯罪集団と主張。犯罪集団が堂々と司法の場にいるとも。

シュプレヒコールに唱和するのも支持者1名のみで虚しすぎだったとか...。

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7月2日は珍しく電波状況がよかったため、連続受信しました(笑) ということで、槇... 続きを読む

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