中野区役所に迷惑な訪問をし続ける槇泰智(まきやすとも)氏の恥ずかしい知ったかぶり

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いよいよ「プロクレーマー」としての道をつき進む槇泰智(まきやすとも)氏は、先日から中野区役所に迷惑な訪問をし続けているわけですが、6月25日の区役所前でまんまと追い返された時にひとりの職員をターゲットにし、こんなことを言ってました。(動画0:55あたりから)

こいつは倒れない、ちょっと撮ってみて。
ホラッこうやると。
(職員:お帰りください。)
こういう演技は普通できないんですよ、普通は。うん。
どうやら公安警察官が中野区役所職員に扮して自分(槇氏)を逮捕しようと妄想をふくらませている模様。

なんともイタイ。
さらに、ニタニタと自慢気に講釈が続きます。

まさに、あのー、オウム真理教事件の時に公安警察がオウムに対し、転び公妨というのがありましたね。オウムの信者がビラ撒いてる時にちょっと身体が当たったように見せて、おっ転んで、オウム真理教の信者を公妨でもって、不当逮捕した。同じことをやっている。うん。うん。
これは区の職員じゃないね。これは。うん。うん。
とビデオカメラに向かって自信満々に語っています。


実際、公安警察官であるわけもなく、槇氏自身もその後の区役所訪問で職員として働く姿を確認している。

あの自信満々なコメントはなんだったのだろう。

7月6日の訪問でも自身のことを「活動家でありますから」(動画3:40あたりから)としきりに自身の言動を誇示する割には...。

知ったかぶりって、恥ずかしいなぁ。


ところで、公安警察官に仕立て上げられた職員さんと押し合いをしている時の「ボコッ」っていう音はなんだろね。(動画0:20あたり)

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